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白馬村ドットネット '06イベント情報
お問い合わせ
八方尾根観光協会
TEL 0261-72-3066
八方尾根開発株式会社
TEL 0261-72-2715
開催日時
リフト運行期間
2006年 5月15日(月)〜11月 5日(日)まで
黒菱林道通行可能期間
2006年 6月24日(土)〜10月中旬頃まで
おすすめ時期
夏は7月中旬〜8月下旬
紅葉は9月下旬〜10月中旬頃
会場
八方尾根スキー場内 八方尾根自然研究路
八方尾根スキー場ゴンドラリフト
「アダム」乗り場まで
白馬駅前から5分。周辺に有料/無料駐車場有り
JR白馬駅下車、「八方」行きバス5分、下車後徒歩10分
黒菱第3ペアリフト乗り場まで
白馬駅前から黒菱林道を通り30分。無料駐車場有り(100台収容)
八方尾根自然研究路 トレッキング
「ゴンドラリフト アダム」「アルペンクワッドリフト」「グラードクワッドリフト」の3本のリフトを乗り継ぎ、八方池までのトレッキングコースが八方尾根自然研究路です。
この一帯は高山植物の宝庫として知られ、一体は長野県の天然記念物に指定されています。
ニッコウキスゲ、コバイケイソウ、ヨツバシオガマなど様々な高山植物が咲く美しい登山道です。
(ここから上は登山装備が必要。八方池から唐松岳山頂まで徒歩2時間30分)
八方池
第3ケルン
(20分)↑ ↓(15分)
徒歩 坂が緩く砂利道になり、眼下に八方池が見えてくる。
八方ケルン
(10分)↑ ↓(10分)
徒歩 急な坂道
自然のままの高山植物が咲く。
第2ケルン
休憩所(トイレ)
唯一のトイレあり。
(30分)↑ ↓(25分)
徒歩 道が二手に分かれる。片方は急な坂。片方は緩い坂。
所々が木道になっていて歩きやすい。
八方池山荘
第1ケルン
八方池山荘から5分ほど歩いて下ると第1ケルン。人気の写真撮影スポット。
(5分)↑ ↓(5分)
グラードクワッドリフト
(徒歩で登ることもできます。片道30分)
(5分)↑ ↓(5分)
アルペンクワッドリフト
ゴンドラ兎平駅
(兎平109)
自販機・トイレあり
(10分)↑ ↓(10分)
ゴンドラリフト アダムで空中散歩。
ゴンドラ八方駅
出発地点
↑登り
↓下り
「ゴンドラリフト・アルペンクワッドリフト・グラードクワッドリフト」通し券
大人往復 2,600円 小人往復 1,460円
グラードクワッドリフトを降りたら八方池まで徒歩で片道1時間。日帰りで気軽に行くことができるトレッキングコースです。
八方池山荘から出発し、歩きはじめてすぐに、距離は短いけれども急な道(直進)と、距離は長いけれども緩やかな道(左側)の二手に分かれますので、自分のペースに合った道をお選びください。
※下界との温度差があり、寒暖の差が激しいので防寒着・雨具は忘れずに持参しましょう。
八方尾根スキー場の林間コースとなっている黒菱林道を車で通ることができます。
ゲレンデの中を縫うように車で登っていく新鮮な感覚。晴天時に見える景色は絶景です。
黒菱林道通行可能期間: 2006年 6月24日〜10月中旬頃まで予定
黒菱第3ペアリフトの運行期間: 2006年 6月24日〜10月中旬まで
(7月14日までは土日曜のみ運行。7月15日より毎日運行予定)
※今年は残雪が多い影響により、黒菱林道は、2006年 6月24日から通行可能の予定です。
※2006年 7月10日〜14日まで集中工事のため通行止となります。
詳細はお問い合わせ下さい。
(リフトを降り、グラードクワッドリフト乗り場へ徒歩5分)
(5分)↑ ↓(5分)
黒菱第3ペアリフト
黒菱林道終点
カフェテリア黒菱前
約100台収容の無料駐車場あり。(週末・お盆は混雑します)
当スタッフの取材時、レストハウスは営業していませんでした。
(車25分)↑ ↓(5km)
和田野地区の並木道を通り、黒菱林道へ(全面舗装)
途中に駐車場やトイレ無し。
(自転車・徒歩90〜120分。体力に自信のある方のみ)
東急ホテル前
(車1分)↑ ↓(0.2km)
急な坂。スリップ注意
(自転車・徒歩5分)
和田野入り口
(ニレ池前)
オリンピック記念碑あり。ここのT字路交差点を曲がる。
(車3分)↑ ↓(0.5km)
オリンピック道路・県道322号線
(自転車・徒歩5〜10分)
オリンピック道路
八方ローソン前
出発地点
↑登り
↓下り
「黒菱第3ペアリフト・グラードクワッドリフト」通し券
大人往復 1,000円 小人往復 660円
黒菱林道は通行無料。
黒菱林道は1〜1.5車線と狭く車同士のスレ違いが困難です。待避所もありません。
見通しの悪い急カーブと急勾配のため、小型の車でないと通れません。運転にはご注意ください。
道の途中に駐車できるスペースはほとんどありません。
写真を撮影する場合は、バイクか自転車で。体力トレーニングのためスポーツ選手が徒歩や自転車で登っている時もあります。
夏の晴天時に放牧されている牛は必見。
(c) 2006 Jinstep Research Inc.